仏陀再誕の事実




なんと!

インドの新聞には「仏陀再誕」の事実がとりあげられ
すごい話題になっているそうです。

インドでは、昔からの言い伝えで
仏陀が2500年後に生まれ変わるということが当たり前になっています。
そういえば、インドで仏教の教えを説かれた仏陀が入滅し、二千五百数十年
すでに生まれているはずです。
さらにインドの言い伝えでは
仏教の教えが伝わったところから再誕の仏陀が現れるといわれています。
つまりインドから中国とか韓国とかタイなどに伝わりましたが
そのインドの新聞によれば日本に仏陀が再誕したということなのです。
ようするにインドからみれば一番東の国であり、尚かつ
太陽が昇る国、日本に再誕されたということなのです。

このインドの新聞の報道で何千人もの人がすでに再誕の仏陀に帰依したということです。

インド人って、すごく素直ですね。

ここで、再誕の仏陀の教えを一部紹介します

◎人間の本質は霊的な存在である。霊的な存在が肉体にやどって
この人生をおくっているという事実があるということ

そもそも仏の教えは普遍の教えですので、インドの時代とその骨格は同じですが
インドの仏教の教えをさらに数段。いやそれ以上スケールアップした教えなのです。
過去の教えをただ解釈しただけのものとは違い、
今という時代に合わせて縦横無尽に法が説けるという事実。
この辺りが本物の強みであるといえるのではないでしょうか。

私は仏陀から、人間は死んでも魂は永遠に生き続けて、
何度も何度もこの世とあの世を行き来(生まれ変わって)しているということを学びました。
そして、その魂の本質が心なんだと知り、
転生輪廻を信じることができました。

すると今まで疑問に思っていたことが分かってきたのです。
例えば、
生まれてはじめて出逢った人なのに何故か以前から知っていると思う事や
訳もなく高いところが嫌いだったり、
初めて来た場所なのに前にも来た記憶があったり
生まれてから今まで何の変哲もなく生きていながら
初めて学んだ教えを知っていたり
これってやっぱり今世だけの命じゃないって事ですよね。
それに
好きな人の前では胸がキュンとするということは
頭で感じてるんじゃなくて心で感じてるってことですよね
ということはやっぱり人間の本質は心なんだなあと
なっとくしました。

日本に再誕された仏陀の教えは膨大で伝え切れませんが、もう一つ大切なのは

◎人生を生きるのは自由だけれども、死後、善悪の判断がなされる。

ということです。
つまり生きてるときに良い行いをしたり、正しい心で生きた人は天国に帰り
悪い思いを持ち続けたり、悪い行いをした人は地獄に堕ちるということです。
すなわち、今世の生き方が来世を決めるということなのです。
こう書きながら自分にいいきかせてます(^^)

本屋とかネットとか図書館で「仏陀再誕」の本を見かけたらどうします?
その本を読んで学び、その教えを実践するという選択肢もあれば
本を見つけても何もしないという選択肢もあります。

現実として仏教発祥の地インドで、すでに何千人もの人が本物の仏陀だと認めている事実
その仏陀再誕の地である日本にいながら、
その事実を知らなかったではチョット恥ずかしいかなと思います。
一度手にとって本物かどうか確認するためにも読んでみる必用があると思います。

興味のある方は「仏陀再誕」という本をご覧ください。
この「仏陀再誕」という本を書いている著者こそホンモノの再誕の仏陀なのだと
私は信じています。


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この記事へのコメント
海外には、純粋な魂の持ち主が沢山いらっしゃるのでしょうか。

恵まれた日本に生まれた人々が、自ら目覚めることができないことは、とても残念なことですが、先に目覚めたる者たちの責任であることも事実ですね。
Posted by iwakagami07 at 2009年04月23日 23:26
たぶん日本人の多くは慎重な方が多いのだろうと思います。
子供の頃は素直であっても、だんだん年をとるにつれ色々騙されたりしてだんだん信じることが怖くなってくるのではないでしょうか。
やはり時が答えを出してくれる面があると思います。本物は長い風雪に耐えるものですからね(^^)
Posted by ホープ at 2009年04月26日 20:26
仏教国日本とはいえ、ほんとうの意味で深い仏への信仰を持っている、と言える方は少ないでしょう。
戦後の無神論教育や、信仰の邪宗邪教の悪行が「宗教=悪」と邪見する風潮に見られるように、悪果として実ってしまっている現実があるのでしょう。

小さい頃は、もっと普通に「仏様が見てるから悪いことしちゃだめだよ」とか、おじいちゃん、おばあちゃんが言ってたように記憶しています。

せめて『仏陀再誕』というタイトルを見た時に、「もしかしたら…」と思って、手にしてみていただきたいですね。仏典にもその予言がありますから、仏教者にも、頭ごなしに否定するという態度を慎み、素直に心開いていただきたいものです。

私自身は、91年に初めて本書を手にした時、奇跡の時代なんだ、という実感がジワジワと胸に染みていくのを感じました。この書が、一人でも多くの方の心を輝かせていきますように。
Posted by Roma at 2009年06月04日 05:42
Romaさんもこの本読まれたのですね
おめでとうございます。

>私自身は、91年に初めて本書を手にした時、
>奇跡の時代なんだ、という実感がジワジワと胸に>染みていくのを感じました。

奇跡の時代・・
まさに奇跡の時代ですね。
インドでは今年の1月から4月までの間に
すでに6000名近くの方が再誕の仏陀に信仰を誓われているそうです。
日本人も早く気づいてほしいですね。
再誕の仏陀が在られる日本にいるのだから。
Posted by ホープホープ at 2009年06月04日 20:16
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