大雪




なんだか寒波が居座ってくれてるお陰で
雪が凄いです

長野県では昨夜の大雪で全国1位、2位を記録したとか
1位は84cm、2位は73cm
地元の人にしてみれば大雪で1位になったところで
全然嬉しくないでしょう

そろそろ寒波を吹き飛ばさなくちゃいけないね

どうせ居座ってくれるなら空野太陽先生に居座ってもらいたいです。

しかし、それにしても驚きなのは

この大雪でも普通に出勤している地元の人々
当たり前のように日々成し遂げることは
陰でどんなに苦労されてることでしょう
大変なのに、そんなことおくびにも出さないで
それを平然とやってのける

すごいことだなと思います。

  

Posted by ホープ at 00:55Comments(0)TrackBack(0)その他

善光寺参り




今年初めての善光寺参拝に出かけました。

途中ブラッと山本写真機店によりました
普段寄ることはないのですが
何か新しい発見がありそうな予感がしたので
のぞいてみることにしました

驚いたのがアンティークなカメラがた~くさん置いてあること
まるで博物館のようでした。
ひとつ、博物館と違うのは値札が付いていることです
ということは、つまり買えるということ・・

ただ見るだけでなく、気に入ったら買うことも選択できる
なんて画期的なんだろうと、新鮮な驚きを感じました。
映画「トイストーリー」などでも
おもちゃが持ち主をまっているように
アンティークカメラも持ち主が現れるのを待っているかのようでした。

一番豊富だったのがライカのカメラ
いつかはライカにって感じで思っていた名器が所狭しと置いてありました。
ビックリしたのは、その中にヤマモトモデルがあったこと
あのライカにヤマモトモデルがあったなんて・・・
知らなかった・・
さすがにそのモデルは売りものではなかったです。

時間を忘れ見入ってしまっていたら
店員さんが店のパンフレットを持ってきてくれました。
なんと!創業90周年と書いてあります。
店そのものもアンティークだよな
などと思いながら善光寺の参道を登りました。

先ほどもらったパンフレットの裏に
善光寺表参道の楽しい歩き方が載っていて
どの位置に来たときには
どのような見え方がするかが詳しく書いてありました。
さすがカメラ屋さん、紹介する視点が違います。



山門の額についても書いてあって
これは通称「鳩字の額」と呼ばれるそうなんです
3文字の中に鳩が5羽隠されているということなんですが
4羽までしか発見できませんでした。
あと1羽はどこなんでしょう?

善光寺の善の文字は牛の顔に見えるということですが
なるほど、そう教えられると、そんな風にも見えてきます。
牛にひかれて善光寺参りというぐらいですから
うしをモチーフとした字体になっているのでしょうか



山門の中央に立ち正面を見ると
どんなふうに見えるかもきちんと書いてあって
まさに、その通りの風景が広がっていました。

カメラ屋さんのお陰で新たな発見があった一日でした。

  

Posted by ホープ at 23:49Comments(0)TrackBack(0)芸術

三角池




夏の瑞々しさがうそのように
静まり返った池は
全面結氷したのでしょうか
白い雪がふっくらと積っていました。

ここが池だと知らない人が見れば
きっと、大きな空き地があるように見えるのでしょうね

雪は不思議です
雪の降った後の晴れた朝は空気感まで違います
神社でも雪が降ったあとは凛と張り詰めた空気があって
聖なる雰囲気を醸し出しています。
この世のゴミや邪気までもが無くなっているかのような
そんな不思議な感覚に驚かされます。

  

Posted by ホープ at 20:27Comments(0)TrackBack(0)景色

初詣




新年 あけましておめでとうございます

今年の初詣は善光寺にしようか、それとも穂高神社にしようか
まよったあげく
箱根の箱根精舎に決定しました。

今年は不思議な年になりそうですから
やっぱり箱根精舎は欠かせませんよね
そう思って参拝して正解でした(^^)

途中、富士山に雲がかかってきましたが
それがまるで、
富士山から龍が飛び立たんとしているかのような雲で
驚きました。




  

Posted by ホープ at 15:22Comments(0)TrackBack(0)その他

HDを大掃除




今年一年
たまりにたまったRAWデータを大掃除しました。

今までは失敗したもの以外は全部保存していたのですが
それだと、とてつもない容量になるので
本当に必要なものだけを残して
残りは捨てることにしました。

なんだかすっきりしました。

考えてみれば、一度デジタル現像をしてジェイペグデータにすれば
作品で使う以外は全く使わないものなので
捨ててもよかったんですね

何かのためにとっておけば安全かなと思ったのですが
その何かってなにかなあって思うようになりました。
本当は起きないものなのに起きたことを想定するなんて
バカバカしいかなって思いました。

何かが起きたならば、その時に考えればいいので
取り越し苦労をする必要はないんですね。
そんなわけで捨てたらすっきりした

やっぱりこの身軽な感じが良いですね。
以前HDが壊れて大切な写真を無くしたことがありますが
その後はもっと良い写真が撮れましたから
あれは、あれで良かったのかなと思いました。
古いものを捨てないと新しいものは入ってこないものなんですね
そんな感じがします。

来年も素敵な出会いがありますように

良いお年を♪

  

Posted by ホープ at 00:34Comments(0)TrackBack(0)その他

「エル・カンターレ信仰入門」




12月6日埼玉スーパーアリーナで
大川隆法総裁先生の御法話「エル・カンターレ信仰入門」
があり、拝聴しました。

よくよく考えてみればエル・カンターレ直々に
エル・カンターレ信仰入門を学ばさせていただけるなんて
本当に驚きで、まさに奇跡というしかありません。

この日のお話は全世界3500の会場に同時中継されました。

内容は
   ↓  ↓  
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=3449

このエル・カンターレ祭のお話は
全世界の幸福の科学の支部や拠点や精舎で観られます。

当日は雨だったにもかかわらず会場は満員でびっくりしました。
講演の前の合唱団の歌がまた素晴らしく、感動しました。

もちろん大川先生のお話しはとても感動でした。
まさに魂が揺さぶられる感じで心が温かくなりました。

  

Posted by ホープ at 00:35Comments(0)TrackBack(0)真理

今頃の志賀高原




秋と冬に人気のある志賀
その間に挟まれた初冬の時期は
人影もほとんどなく、とてもひっそりしています
今の時期が一番神秘的なのかもしれません




  

Posted by ホープ at 17:39Comments(0)TrackBack(0)景色

仏法真理を知った目でファインダーをのぞくと・・・



今日何気なくパラパラと布教誌をめくっていると
砂坪さんの記事が飛び込んできました (ザ・伝道37号より)

海が大好きなプロカメラマンの砂坪さんは
沖縄の海に魅了され写真を撮り始めたのだそうです

しかし、未来が開けないことへの焦燥感があり
その答えを探したいたところ書籍「太陽の法」に出会い
「人間で一番大切なのは、自分の思いと行いを正すこと
それを出発点として人格の向上とユートピア建設を目指す」
という事を学びました。

それ以来、移動や撮影の合間に書籍をひも解いたそうです。
真理を知った目でカメラのファインダーをのぞくと世界が違って見えたそうです。
「自然の色や形。調和された美はとても偶然にできるものじゃない」
『仏の創られた世界』その言葉が身にしみたそうです。

実際私も同じような経験をしました。
真理を知る前と知ったあとでは周りの世界が違って見えるのです。

砂坪さんは「この世界は『見よう』とすると美しいところが
たくさん目に入ってくるということ
そして、写真を「撮る」から「撮らせていただく」に変わったそうです。

この言葉。すごく共感する言葉です。
実際、富士山とか撮影していると
富士山は周りの天気が晴れていても雲に隠れていることが多いのです。
ところが、ほんの一瞬(時間にして数十秒でしょうか)
雲の合間から富士山が顔を出す瞬間があるのです。
それは、富士山から(撮ってもいいよ)という合図かなと思います。
本当に撮らせていただいているという感じ、そのものです。

最後に一番心に響いた砂坪さんの言葉を紹介します

「写真は、仏の創られた世界の美の断片を切り取らせていただく仕事。
写真で一人の人が一秒安らぎを感じてくださると
10万人では10万秒
10万秒の安らぎを与える仕事というのもあるんじゃないかと思います。
働くことは楽しいですね」


  

Posted by ホープ at 23:21Comments(0)TrackBack(0)真理

その時、その時が宝の時間




東京から何百キロも離れた地に来ていただいて

雨模様じゃ残念だなあと感じていたのですが

一週間たってみると辺りは一変して

紅葉どころじゃなくなっていました。

考えてみれば雨の日は紅葉の彩があざやかになり

最高の状態だったのかもしれません

思い立った時がやっぱり最高なんだなと

気づきました。

  

Posted by ホープ at 20:06Comments(4)TrackBack(0)芸術

富に関して




富に関しての研修を受けました
今まで大富豪というのは
神様に選ばれた人なんだろうと
世の中にはそんな人もいるのかなあ
ぐらいにしか思っていませんでした。

貧乏はいやだなあと思いつつ
知らず知らず貧乏神にとり憑かれていたのかも
スティーブ・ジョブスは質素な暮らしをしていましたが
億万長者でした。

彼の考え方や行動が
多くの人のお役にたっていた。
多くの人から感謝されていた。
よくぞやってくれましたと
世界中の人が感謝していた。

その秘密は商品を使う人の気持ちになって
製品づくりをしたことにあるのかなあと思います。
最高経営者自らが
自社製品を使いつくし
改良すべき意見をだしていました。

松下幸之助氏も
自社の炊飯器で出来たご飯を食べ
意見を出していたといいます。

自分もそんな人の生き方を取り入れて
頑張りたいと思いました。


  

Posted by ホープ at 07:56Comments(0)TrackBack(0)成功・発展

一瞬のきらめき




いつも素晴らしいブログを書かれる
あの真理芸術家のかめぱぱさんと
撮影する機会が与えられました。

被写体に対するあふれんばかりの熱意
たぐいまれなる集中力
一瞬のきらめきを逃がさない俊敏な行動力

どれをとってもやはり達人は素晴らしい

いつ神仏が観られても恥ずかしくない写真を撮るというのは
並大抵の努力では成し遂げるものではないのだなと
後ろ姿で学ばさせていただきました。

  

Posted by ホープ at 22:34Comments(2)TrackBack(0)すごいこと

ことばの力



ことばというのはとても不思議です

ある雑誌の取材班が

「たった1人のミステリー取材班」

という言葉を使っていました。

それを聞いたとき1人じゃ大変じゃないのかな?

と思うと同時に、貴重な存在であると感じたものです。

やがて、その取材班は

投稿するあなた方も取材班なんですよと語り出した。

そうすると、なんだか自分も使命感みたいなものを感じてきて

取材しなきゃ(笑)

なんて思ったりしたものです。

実際にあちこちを回って情報を仕入れたりしました。



しばらくしてその取材班は

また最初の頃と同じように

たった1人のミステリー取材班という言葉を使いだしました

すると

不思議なことに自分が感じていた使命感がフッと消えました。

コトバには力があるんだなと思いました。  

Posted by ホープ at 07:57Comments(0)TrackBack(0)

信じられないような驚きの出来事




七の日感謝祭で
私にとって信じられないほど、すごいステキな
驚きの発表がありました。

今の気持ちを表すとすれば
立場も状況も違いますが
丁度
さだまさしの「もうひとつの雨やどり」に近いかもしれません


「もうひとつの雨やどり」 ♪さだまさし

それはまだ私が神さまを信じなかった頃
9月のとある木曜日に雨が降りまして
こんな日にステキな彼が現れないかと
思ったところへあなたが雨やどり

こんな時になんでも良いからあなたとお話しをして
お友達になれたらどんなに楽しいだろうけれど
あなたの気を引けるほどステキな娘ではないし
風邪をひかないでと願うのがやっとだった

中略

だからあなたと街角で もう一度出会ったときも
あなたが憶えているなんて夢にも思わなかったし
ましてやそれ以上の事なんて望みもしなかった
だからこそ こんなに驚いています

本当に私はお裁縫もお料理もダメだし
おまけに心配性で それに引っ込み思案で
自信なんてかけらもないし
あなたに迷惑をかけるのが きっと精一杯です

いきなりこんな大事なお話を
信じろというのが無理な事です
だって まさか あなたが選んだのが
こんなに小さな私の傘だなんて

あわてて駆けだしてしまった 胸の鼓動を
呼び戻すために 少しだけ時間をください
涙をこっそり拭うあいだだけ 時間をください
そしたら・・・





当日はそこに集った人
沢山の人が泣いていました。
あまりにも幸せで、あふれんばかりにうれしくて
それが涙となって流れたのです。

ありがとうございました

合掌  

Posted by ホープ at 00:39Comments(2)TrackBack(0)すごいこと

アジア最大のキリスト教国では

国民の8割を超える人がカトリックで
1割がプロテスタントである
アジア最大のキリスト教国、フィリピンで
今年の5月21日に大川隆法総裁先生の講演会が行われました。

その講演会の知らせを聞いて、
いてもたってもいられなくなった現地会員の人たちは
街角に出て
「あの、ハッピーサイエンスのマスターがフィリピンにくるよ」

その呼びかけに
講演会の2日前
アンティポロの野外会場で400人の人が集まりました。

そして、なんと!
半分以上の方がその場で会員になったというから驚きです。
もし、これが日本人なら、まず最初に疑いの目で見る事でしょう

さて、講演会の当日ではものすごい豪雨だったにも関わらず
会場であるイナレス・スポーツ・センターに
6000人の人が満杯にはいって、
会場には入れなかった人は
屋外テントのモニター会場に詰めかけ
そこも満杯状態になりました。

大川先生がステージに登壇すると
6000人の観衆が一斉に立ち上がって歓声を上げたのです。
驚きなのは、その後です。
その日、初めてマスターの教えを聞いた2300名のうち
9割を超える2100人がなんと!
その場で入会したというから驚きです。

やはり国民の殆どが信仰を持つ国で
子供の頃から信仰をしている人には
本物を見分ける力があるんだなあと思いました。

鑑定士が本物を見分ける事が出来るのは
本物を知っているからだといわれています。
信仰も同じだと思います。
本物を知っているからこそ、本物がわかったのでしょう。

本当は日本人だって本物はわかるはず
フィリピンの人のようにもっと素直になれたらなあ
と思います。  

Posted by ホープ at 09:27Comments(0)TrackBack(0)

脳死判定でも生き続ける子供



脳死と判定された15歳未満の子ども20人のうち、
実に12人が30日以上生存したことがわかったそうです。
なかには2年以上生き続けた子供もいたそうです。

  ↓  ↓  ↓
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=2431


やっぱり脳死は人の死じゃないんですね。
脳の機能が停止しているだけで
そこから臓器を取り出すなんて
あまりにもかわいそ過ぎます。

植物には脳がありません
しかし、脳がないからといって
その植物が生きてるか死んでるか
すぐにわかりますよね。
ましてや人間ならばもっとわかるじゃないですか

脳死を人の死と判定する方が間違っていると私は思います。  

Posted by ホープ at 07:44Comments(0)TrackBack(0)その他